アンディーブ 栄養



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アンディーブ 野菜

        
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   アンディーブ・チコリ


  【特徴】チコリの変種を軟化栽培した若芽。
  和名はキクニガナ、フランス名がアンディーブ。
  特有の香りがあり、パリッとした歯ざわりでほろ苦い。

  【選び方】
  芯の部分が白くて、パリッとかたいもので、葉のツヤがいいものを選ぶ。

  【栄養価】ビタミンB、Cが豊富である。

  【旬】12月〜3月頃まで。
 
  【調理法】
  生でサラダのほか、グラタン、バター焼き、蒸し煮、クリーム煮などに使う。
  ビネグレットソースやマヨネーズに合う。
  アクがあり、加熱すると黒ずむので、レモン汁を加えた湯で
  下茹でしてから用いるつぼみはピクルスに漬け込むとおいしい。


































































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